塗装工事

プラン表

シリコン 25坪/55万円?

フッ素 25坪/65万円?

光触媒 25坪/95万円?

※本来は外壁・屋根の平米数で金額を算出するため多少の誤差が生じます。

高品質なサービス提供のために

近隣のみなさまへのご迷惑を最小限に

リフォームの際にトラブルとして発生しやすいのが近隣にお住まいの方々からのクレームです。私たちRefineはそのようなクレームがお客様のもとへ届かぬよう、事前に近隣の方々のもとへ工事の了承を踏まえた挨拶まわりを行ない、スムーズな施工をお届けできるよう心がけています。

お客様が納得していただけるまで打ち合わせを

塗装工事でありがちなのが、完了後のイメージが違ったというトラブルです。静岡のRefineはお客様のイメージと施工後の結果にズレが生じないように、お客様が納得いただけるまで打ち合わせを行ない、勝手に進めて塗り始めるといったことは絶対にいたしませんので、安心してお任せください。

徹底した管理で生まれる綺麗な仕上がり

塗装業者に多いのが、スタッフ1人ひとりに作業を任せてしまうことです。Refineは誰がどこを担当し、どんな作業を行なっているかを徹底的に管理し、塗り終わった箇所をほかのスタッフがチェックすることで高品質な仕上がりをご提供できる体制を整えています。

塗装工事のポイント

【POINT?】塗替のタイミング

塗装はいきなり劣化するのではなく、さまざまな症状を起こしながら徐々にその効力を失っていきます。
塗装に関する知識がない状態で塗装業者に依頼すると必要ない時期に無理やり塗り替えを契約されてしまうこともあるので、
まずはお客様でできるセルフチェックを行ない、適切な塗り替えのタイミングを判断しましょう。

こんな症状はありませんか?

外壁

チョーキングが発生する

チョーキングが発生する

外壁に手を触れた際に白い粉のようなものが付着する現象をチョーキング現象と呼びます。塗膜が劣化することで発生する現象で「早急に対処を!」という段階ではありませんが、そろそろ塗り替え計画を立て始める時期です。

カビ・コケが発生する、色褪せる、ひび割れる

壁面がくすみ、カビやコケが発生する、ひび割れるといった現象が現れはじめたら要注意。塗装には建材を保護する機能がありますが、その機能をすべて失っている状態だとこのような現象が発生します。早めの対処をオススメいたします。

カビ・コケが発生する、色褪せる、ひび割れる

屋根

色褪せる

色褪せる

屋根は紫外線や風雨の影響を一番受ける場所ですので、住まいのなかでも一番最初に塗装に変化が現れます。塗装の劣化としては初期段階ですので早急に対応する必要はありませんが、景観を気にされて塗り替える方も多くいらっしゃいます。

錆びる

金属スレートやガルバリウム鋼板を使った屋根をご使用されている方にとって、錆びはかなり深刻です。防水効果が失われることで錆びによって建材に穴を開けてしまうことで補修が難しく、張り替えなければならないことがありますので、早めの対処をオススメいたします。

錆びる

木部

剥がれる

剥がれる

木材は呼吸をしているため、塗装が劣化して弱くなっている場所から段々と剥がれはじめます。剥がれが目立ってきた場合は塗り替えのタイミングですので、早めに静岡のRefineまでお問い合わせください。

腐る

塗装による保護効果が失われることで木部が腐ってしまうことがあります。ボロボロになるまで腐食が進行すると交換しなければなりません。特に躯体に直結した木部ともなるとより費用がかかりますので、そうなる前に塗り替えを行ないましょう。

腐る

その他

雨戸

雨戸

雨戸も紫外線などの影響を受けて劣化のスピードが早い部分です。外壁とはちがって毎日のように動かす部分ですので、白い粉が手に付着するチョーキング現象が発生したら塗り替えることをオススメしています。

雨樋

塗装の劣化を放置すると雨樋受けがサビたり、塩ビ管が紫外線によって硬化し、破損することがあります。サビが目立ってきたり、予期せぬ場所から雨漏りしているのを目にした際には塗り替えを行なうことをオススメします。

雨樋

軒裏

軒裏

普段はあまり意識する場所ではありませんが、軒裏は湿気などの影響を受けやすい部分ですので、ふと顔を上げたらカビだらけといったケースも多くあります。定期的にチェックし、変色などの現象があったら塗り替えをオススメします。

【POINT?】営業マンを見定める

営業職は契約を取ることが仕事ですので、ときには手段を択ばない営業もいることでしょう。
話を聞いたときにとにかく契約を急かすような営業なら要注意。
お客様の目線に立って、しっかりと提案ができる営業を見極めましょう。

【POINT?】実在している会社かどうかを調べる

塗装業者のなかには会社を持たず、仕事だけ受け付けて安い施工業者に仕事を流すといった会社もあります。
会社名を聞いたらその会社が本当に実在するのかどうか、自社で施工を行なっているかどうかを調べてから
正式に依頼することをオススメします。

【POINT?】必ず見積書と契約書をもらう

塗装工事を行なううえでよくトラブルになるのが口約束です。
だいたいこのぐらいの値段ですといって、請求書には高額の価格がといったケースが多いので、
どんな小さな工事でも見積書と契約書をもらうように心がけましょう。

【POINT?】安かろう悪かろうを頭の片隅に入れておく

異常に安い施工費用を提示してくる業者にも要注意です。
本来なら行なうべき工程を省いていたり、粗悪な塗料を使って施工を行なってしまうと、塗り立ては綺麗でも
数年で塗り替えを行なわなくてはならなくなるといったことに陥りかねません。

【POINT?】下地処理方法をヒアリングする

塗装を長持ちさせるうえで最も大切なことは適切な下地処理です。
汚れがある場合は高圧洗浄機による洗浄、錆びが発生している場合は錆を落とすなどの下地処理を行なわないと
どんなにいい塗料を使っても数年で剥がれてしましますので、下地処理方法をしっかりと聞きましょう。

下地処理作業について

外壁

高圧洗浄

高圧洗浄

外壁に付着した汚れ、ほこり、カビなどを高圧洗浄機によってしっかりと洗い流すことで、新しく塗布する塗料の定着率が上がります。

シーリング工事

外壁のひび割れや建材同士の繋ぎ目にはシリコン製のシーリング剤を注入し、接着と防水を行ないます。この作業を行なわなければひび割れから雨水が浸入したりと雨漏りの原因になることがあります。

シーリング工事

下塗り

下塗り

下塗りは外壁が塗布する塗料の吸い込むことを防止し、仕上げ材との密着率を高める効果があります。この下塗りを行なわないと剥がれなどが発生しやすくなりますので、下地の種類に応じた適切な下塗りが必要となります。

屋根

高圧洗浄

高圧洗浄

紫外線や風雨に晒された屋根は汚れが溜まっています。高圧洗浄機によって長年積もった汚れを綺麗さっぱりと洗い流すことで、塗装の定着率が向上し、長期間に渡って美観が継続します。

下地処理工事

屋根下地の状況に応じて研磨を行ないます。金属屋根などは表面がツルツルしていて塗料がなかなか定着しないため、表面を軽くキズ付けることで密着率が向上します。心配されるかもしれませんが、必要な作業となりますので安心してお任せください。

下地処理工事

錆び止め

錆び止め

研磨をかけたら、仕上げ塗料を塗布する前に錆び止めを塗ります。金属屋根の天敵は錆びですので、Refineは徹底的にこの作業を行ない、長持ちする屋根塗装をお客様にご提供しております。

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