屋根工事

雨漏りしている方 雨漏りは思っている以上に深刻です

雨漏りは室内に水が入ってきてしまう分かりやすいものから、壁の裏側で発生し、カビなどを繁殖させてしまうことも。
雨漏りは家の躯体にダメージを与えてしまいますので、早急に対処が必要となります。
雨漏りかな?と思ったら、静岡のRefineにお問い合わせください。
適切な雨漏り工事を行ない、再発防止のための屋根工事にいたるまで総合的に対応させていただきます。

こんな症状はありませんか?

カビ・コケが発生する

色褪せる

ひび割れる

剥がれる

ずれる

傾く

雨漏り修理の流れ

1.お問い合わせ

1.お問い合わせ

「室内に水が染み出してきている」「目視ではわからないけれど、ずっとカビ臭く感じる」といった症状があれば、静岡のRefineにお問い合わせください。状況や建物・屋根形状などを簡単にお話いただき、お伺いさせていただく日程を調整いたします。

2.現場調査

雨漏りが発生しているとも思われる現場で直接お伺いさせていただき、現地調査を行ないます。
弊社の雨漏り工事のプロフェッショナルが不具合が発生している場所を的確に判断しますので、安心してお任せください。

2.現場調査

3.お見積もり作成

3.お見積もり作成

現地調査の結果をもとに雨漏り修理にかかる費用や再発防止工事のための費用などを踏まえたお見積りを作成いたします。ご不明な点などがあればお気軽にご相談ください。

4.ご契約

提出させていただいたお見積り書の内容にご納得いただけましたらご契約完了となります。
Refineはご相談からお見積り作成までを無料で行なっていますのでお気軽にご利用ください。

4.ご契約

5.工事開始

5.工事開始

具体的な施工日程をお打合せさせていただき、着工します。Refineは雨漏り修理の施工実績が豊富であることともに、再発を防止するための対策をしっかりと行ないますので安心してお任せください。

6.工事終了

施工には最善を尽くしますが、万が一雨漏り修理後に再び雨漏りが止まっていない場合はすぐにご連絡ください。
ご相談いただいた雨漏りが止まるまではしっかりと責任を持って対応させていただきます。

6.工事終了

災害対策を考えている方 大切な家族と資産を守るためにできること

毎年夏から秋にかけてやってくる台風やいつ来るか分からない地震などから大切な家族と資産を守るために、
建物の屋根に目を向けてみることをオススメしています。
強風による屋根材の飛散や地震による屋根や建物自体の崩落は屋根工事を行なうことによって防ぐことができますので
災害対策を考えている方は、静岡のRefineにお問い合わせください。

災害について

台風災害

台風災害

夏から秋にかけて日本列島へとやってくる台風によって屋根材が飛散したりといった被害が毎年発生しています。屋根材だけでなく、屋根そのものが大きく破損することもあり、躯体や生活へのダメージは計り知れません。そんな台風などの強風被害から家を守るためには屋根の耐風性が重要になってきます。

地震災害

重い屋根材を使用していると揺れの影響を大きく受けてしまい、躯体にダメージを与えてしまったり、躯体が老朽化している場合は最悪倒壊していまう可能性があります。屋根材を耐震性の高い物や軽量の物に葺き替えることで地震に強い家にすることができます。

地震災害

災害対策

【地震対策】補修・葺き替え・下地処理

躯体や屋根の下地、屋根材の種類などをチェックします。
問題が発見されればお客様とお打合せをしたうえで補修や下地処理を行ない、耐震性の高い屋根材へと葺き替えます。
この地震対策を行なうことで、地震に伴う屋根材の滑落や倒壊のリスクを減少させることが可能です。

【台風対策】補修・葺き替え・防水処理

まずは屋根材の耐風性をチェックし、問題があるようでしたらお客様とお打合せを行なったうえで補修や防水シートの張り替えなどの下地処理を行ない、台風性の高い屋根材に葺き替えたり、ラバー工法にて耐風性を向上させます。
この台風対策を行なうことで、強風に伴う屋根材の飛散や屋根の破損リスクを減少させることが可能です。

ラバー工法の特徴

葺き替えと比べて低予算で耐風性、防水性、耐久性を向上させることができるラバー工法をご存じでしょうか?
ラバー工法とは、シリコン系のシーリング剤を用いて瓦同士を接着し、ズレを防ぎ耐久性を向上させる工法です。瓦を接着すると一言で言っても実は止めて良い部分、悪い部分が存在します。止めてはいけない部分を接着してしまうと良かれと思って実施したラバー工法が原因となって雨漏りしてしまうこともあります。しかしやり方を間違わなければ、雨漏りを防止することや、耐風性を向上することができます。ですから、築年数のたったお宅での補強に効果が大いに期待できます。また築年数の新しいお宅でも長く新築時のきれいな屋根を守るためにラバー工法は有効です。しかしラバー工法は、きちんとした知識や経験がないと悪い結果を招いてしまう事もあります。
だからこそ、ノウハウをきちんと持っているRefineにお任せ下さい。

ラバー工法の特徴

ラバー工法の特徴

ラバー工法の特徴

火災保険について 火災保険で屋根工事が無料でできるって知っていましたか?

意外と知られていませんが、風害などによって破損してしまった屋根には火災保険が適用できることがあるんです。
保険が適用されることで実質0円で修理費を賄うことができますので、ぜひ知っておいてください。
また、屋根だけでなく雨樋、漆喰、雨漏り、カーポート、ベランダ、TVアンテナなども火災保険で修理できますので
火災保険を適用した修理・補修のことなら何でもRefineにお問い合わせください。

火災保険が適用されるシステム

基本補償の「風災」に注目!

基本補償の「風災」に注目!

多くの住宅火災保険のなかには基本的に風災保障が組み込まれています。風災保障は台風をはじめその他強風による災害によって建物や家財に損害が発生したその損害金額を保障してくれるサービスです。ある一定条件を満たした場合はこの風災保障が適用され、修理・補修にかかる費用を全額賄うことが可能になります。

風災保障が適用できる条件って?

風災認められる条件は「最大瞬間風速20m/秒以上」の風が発生した場合です。最大瞬間風速は3秒間の平均風速のことを指し、台風でなくとも突風などで到達しやすい数値です。さらに、3年以内に申請しなければならないという条件がありますが、これは決してデメリットではありません。3年間のうちに最大瞬間風速20m/秒以上の風が吹かない地域はほとんどないと言っても過言ではありません。この2つの条件を使うことで火災保険として認めてもらうことができ、実質0円で屋根修理ができるんです。

風災保障が適用できる条件って?

注意事項

火災保険を適用した屋根修理は専門業者へ

お客様から申し出があればどんな屋根工事業者でも保険会社へ申請する書類を書いてくれます。しかし、専門業者ではない場合は勝手を知らず破損箇所の補修のみ申請します。専門業者の場合はほかに火災保険が適用できる場所を見つけ出し、一括で申請してくれるなどのサポートを受けられます。

火災保険を適用した屋根工事業者Refineに頼むメリット

Refineは保険金額が確定した後に修理内容に掛かる費用を打ち合わせしますので追加費用が発生しないだけでなく、お客様が気づかなかったほかの不具合箇所を見つけ出し、一括で申請・修理することができます。また、工事の費用はお客様負担でないぶんご予算に合わせたコストカットを行なう必要がないので、高品質な施工をお届けできます。

利益を優先する悪徳業者に注意

火災保険を利用することによって業者にも利益が生まれますので、それを狙って問題のない屋根でもわざと破損させて申請したりといった行為に及ぶ悪徳業者が存在します。そのような不正は保険適用を審査する鑑定会社を欺くことはできず、本当に修理を必要としていたのに見送られてしまうといったことだけでなく、次回より審査が厳しくなってしまうということがありますので、しっかりと業者を見極めましょう。

火災保険適用時のたった1つのデメリットとは

保険会社の審査はおよそ2?3か月ほどかかってしまいますので、修理完了までに時間を要してしまいます。もちろん早く修理することはできますが、保険が適用されなかった場合はすべてお客様の自己負担となってしまいますので、Refineは審査の結果を待ってから施工することにしています。その点のみはご了承ください。

TEL:054-257-7635 FAX:054-257-7636 メールでのお問い合せはこちら